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あらゆる場所をタッチスクリーンにするポータブルスマートプロジェク『Xperia Touch(G1109)』正式発表! [iPhone・Xperia・スマホ関連]



さまざまな平面をスクリーンにし、直感的なタッチ操作による新たなコミュニケーションを提案するスマートプロダクト『Xperia Touch(G1109)』が発表されました。


 AndroidOS搭載ポータブルスマートプロジェクター『Xperia Touch(G1109)』

  ソニーストア販売価格:149,880 円+税
   ⇒ 商品詳細はこちら




AndroidOS搭載ポータブルスマートプロジェクター『Xperia Touch(G1109)』の主な特徴は以下の通り。

【直感的なタッチ操作による新しいコミュニケーションを提案】

一般的なプロジェクターと同じように、大画面で映画を投射して楽しんだりできるのはもちろん、



ソニー独自の超短焦点レンズと液晶ディスプレイデバイスSXRDや、小型のレーザーエンジンを搭載することで持ち運べるサイズでのプロジェクターを実現。



また、赤外線とイメージセンサーを組み合わせた毎秒60フレームのリアルタイム検出により、遅延のない快適なタッチ操作も可能。

テーブルに写し出したスクリーンでゲームをすることも、キッチンでレシピを確認しながら料理することもできます。

最大10点のマルチタッチにも対応しているので、複数人での同時操作ができるだけでなく、



人感センサーの搭載により、人を感知して自動で壁にディスプレイを表示するといった、今までにない使い方ができるのが、この製品の大きな特徴といえますね。
 ※ タッチ操作は30cm以上離れると無効になるとのこと

【Google Playのアプリケーションを楽しめるAndroid OSを搭載】

スマートフォンやタブレットと同じように、Google Playからアプリをダウンロードすることも可能。



「Netflix」「Hulu」「YouTube」など、動画を大画面で楽しむも良し、



ゲームを床に映して、子供と遊ぶも良し、アプリを追加していくことで、無限の可能性が広がります。

個人的には大画面で「ツムツム」をやってみたいですね^^;

【音声による操作も可能】

Xperia Touchに「Hi Xperia (ハイ エクスペリア)」と呼びかけると音声認識を開始、天気予報、今日の予定などの情報検索ができるほか、音楽再生やアプリケーションの起動も出来ます。



具体的には上記のようなことが出来るようですね。

【PlayStation4 リモートプレイに対応】

Xperia Touch本体に専用アプリ「PS4リモートプレイ」をインストールされているので、PS4を家庭内のネットワーク経由で接続可能。

本体は幅約6.9センチ、重量約932gと簡単に持ち運びできるコンパクトサイズを実現し、バッテリーも内蔵しているので、家の中の好きな場所でXperia Touchに映像を投写してPS4のゲームが遊ぶことができます。

その他詳細な情報については、以下の公式サイトにてご確認下さい。
 ⇒ 商品詳細はこちら



『α9』『SEL100400GM』に続いて、『Xperia Touch』の発表まで・・今日はなんかスゴイですね^^;

トム・クルーズ主演の「マイノリティ・リポート」に似た世界観を醸し出してくれる端末って事で、発表された時から注目していた製品。

ソニーストア直営店ではなんと、明日4月21日(金)より先行展示を開始するとのこと。

製品の性格上、実際に触ってみないとすごさってのはわかりにくいかと思いますので、早いうちから体験できる場があるってのは有り難いことですよね。

気になる方は、是非ストア直営店で体験してきてくださいね!
私も早いうちに体験しに行かないと^^

※ プレスリリースには「順次展示」との記載があるので、もしかしたら「XperiaTouch」が全国行脚する可能性もあります。直営店に行かれるときは、前もって確認しておいた方がイイかもしれませんね。



壁やテーブルがスマートスクリーンに。バッテリーを内蔵することでモビリティー性を高め、投影した映像上で直感的にタッチ操作ができるAndroid(TM)搭載スマートプロジェクター


 【ソニーストア】AndroidOS搭載ポータブルスマートプロジェクター『Xperia Touch(G1109)』のご案内はこちらからどうぞ









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