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4K液晶ブラビア『X9500E/X9000E/X8500E/X8000シリーズ』各種、ソニーストアにて大幅プライスダウン! [プライスダウン情報]



4K液晶テレビ ブラビア『X9500Eシリーズ』『X9000Eシリーズ』『X8500Eシリーズ』『X8000Eシリーズ』の4シリーズ8機種が大幅値下げ、更にお買い求めになりやすい価格となりました!


 4K液晶テレビ<ブラビア> X9500Eシリーズ『KJ-65X9500E』65v型

  ソニーストア販売価格:459,880 円+税 ⇒ 429,880 円+税
 4K液晶テレビ<ブラビア> X9500Eシリーズ『KJ-55X9500E』55v型
  ソニーストア販売価格:289,880 円+税 ⇒ 259,880 円+税
   ⇒ 商品詳細はこちら


 4K液晶テレビ<ブラビア> X9000Eシリーズ『KJ-65X9000E』65v型

  ソニーストア販売価格:369,880 円+税 ⇒ 349,880 円+税
 4K液晶テレビ<ブラビア> X9000Eシリーズ『KJ-55X9000E』55v型
  ソニーストア販売価格:219,880 円+税 ⇒ 199,880 円+税
 4K液晶テレビ<ブラビア> X9000Eシリーズ『KJ-49X9000E』49v型
  ソニーストア販売価格:169,880 円+税 ⇒ 159,880 円+税
   ⇒ 商品詳細はこちら


 4K液晶テレビ<ブラビア> X8500Eシリーズ『KJ-75X8500E』75v型

  ソニーストア販売価格:499,880 円+税 ⇒ 469,880 円+税
   ⇒ 商品詳細はこちら


 4K液晶テレビ<ブラビア> X8000Eシリーズ『KJ-49X8000E』49v型

  ソニーストア販売価格:139,880 円+税 ⇒ 129,880 円+税
 4K液晶テレビ<ブラビア> X8000Eシリーズ『KJ-43X8000E』43v型
  ソニーストア販売価格:129,880 円+税 ⇒ 119,880 円+税
  カラーバリエーション:ブラック/ウォームシルバー
   ⇒ 商品詳細はこちら



4K液晶テレビブラビアの各シリーズの機能比較は以下の通り。

4K液晶テレビ シリーズ機能比較
X9500EX9000EX8500EX8000E
画面 型
65/55
65/55/49
75/65/55
49/43
画素数
3,840×2,160(4K)
4K高画質プロセッサー
X1 Extreme
HDR X1
-
超解像エンジン
4K X-Reality PRO
トリルミナスディスプレイ
搭載
高輝度技術
X-tended Dynamic Range PRO ×10
X-tended Dynamic Range PRO ×5
-
HDR信号対応
対応
倍速機能
倍速駆動パネル/モーションフローXR480
倍速駆動パネル/モーションフローXR240
-
バックライト
スリムバックライトドライブ プラス(エッジ型LED部分駆動)
直下型LED部分駆動
LEDバックライト
スピーカー
磁性流体スピーカー
フルレンジ×2個 2ch(バスレフ型スピーカー)
ハイレゾ対応
対応(DSEE HX)
非対応(DSEE)
OS
Android TV


機能面においては、画質・音質ともに『X9500Eシリーズ』が頭一つ抜き出ています。



なんといってもソニーのテレビ史上最高画質モデル「Z9Dシリーズ」にも搭載されている、4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」が搭載されていることが、他のシリーズとの圧倒的な差。

パネルに合った映像処理とバックライトのコントロールを高精度に行い、さらなる高コントラストを実現。



また、SDRの映像もHDR相当まで引き上げることが可能な「HDRリマスター」、2つのデータベースを参照し、精細感とノイズ低減の両立を実現する「デュアルデータベース分析」、なめらかな映像を作りだす「Super Bit Mapping 4K HDR」の高画質技術を搭載。

さらなる高コントラスト、高精細、豊かな諧調表現を実現し、息をのむような映像美を楽しむことができます。



さらに、薄型バックライト技術「Slim Backlight Drive」をさらに進化させ、より高精度なバックライト制御を行うことができる新開発「Slim Backlight Drive+(スリムバックライトドライブ プラス)」を採用。

従来のエッジ型LED部分駆動よりも効率の高い緻密なバックライト駆動を実現し、エッジから離れた「飛び地」の部分も独立して明るくするなど、光をより細かくコントロールすることが可能に。



ハイレゾ対応のスピーカーもよりスリム化されていているのも大きな特徴。

高輝度・高コントラスト・高音質を実現しながらも薄型をも両立している、弱点のない機種に仕上がっています。



『X9500Eシリーズ』には若干劣るものの、4K高画質プロセッサー「HDR X1」、高輝度技術「X-tended Dynamic Range PRO」を搭載し、直下型LED部分駆動バックライトを搭載しながらもスリムデザインが特徴なのが『X9000Eシリーズ』。

機能と価格のバランスが非常にいいのが特徴ですね。



エントリーモデルながら4K高画質プロセッサー「HDR X1」を搭載する『X8500Eシリーズ』。

画質の3大要素である精細感、色の鮮やかさ、コントラストを向上させるそれぞれの高画質機能をより細かくコントロール、SDRの映像もHDR相当まで引き上げることが可能な「HDRリマスター」、なめらかな映像を作りだす「Super Bit Mapping 4K HDR」をも搭載する、非常にお買得ともいえるモデル。

75型の大画面モデルがあるのも大きな特徴ですね!



ベゼルはブラック/ウォームシルバーの2つの色をラインアップする『X8000Eシリーズ』。

テレビ番組やブルーレイなど、さまざまな映像を高精細な映像につくりかえる超解像エンジン「4K X-Reality PRO(4K エックス リアリティー プロ)」を4Kブラビアに搭載。

エントリーモデルながら、ソニー独自の高画質技術により、あらゆるコンテンツを高精細な4K映像で再現します。

とにかく安い4Kテレビをって方は、こちらのモデルがおススメ。安いからといって画質が悪いわけではないのがソニーのテレビの特徴です。



残念ながら有機ELモデル『A1シリーズ』の値下げはありませんでしたが、大画面の4K液晶ブラビアの購入を検討されているという方にとっては非常に有り難い値下げですよね!

今年の液晶ブラビアは上位モデル『X9500Eシリーズ』の進化が著しいですが、画質でいうと全てのモデルが去年モデルと比較すると、ワンランクアップしたようなイメージで、全体的に画質が向上しているといえそうです。

エントリーモデルで4K高画質プロセッサー「HDR X1」搭載ですからね^^;

個人的におススメなのは、低価格ながらも高性能な「X9000Eシリーズ」。

今回の値下げで、55型モデルが20万、49型モデルが16万を切ってきています。

この性能でこの価格は非常に魅力的ですよね!



煌(きら)めく輝きとハイレゾ対応スピーカーが生みだす圧倒的な臨場感
スリムなたたずまいと機能美を兼ね備えた、高画質&高音質4Kモデル


 【ソニーストア】4K液晶テレビ<ブラビア>『X9500Eシリーズ』のご案内はこちらからどうぞ




上質な輝きと深みのある黒が生み出す立体感
さまざまな映像をHDR相当のコントラストで描き出す高画質4Kモデル


 【ソニーストア】4K液晶テレビ<ブラビア>『X9000Eシリーズ』のご案内はこちらからどうぞ




高精細で色鮮やかな映像を描き出す
HDR信号対応 高画質4Kモデル


 【ソニーストア】4K液晶テレビ<ブラビア>『X8500Eシリーズ』のご案内はこちらからどうぞ




地デジもネット動画も高画質4Kで楽しめる
インテリアに合わせて選べる2色のデザイン


 【ソニーストア】4K液晶テレビ<ブラビア>『X8000Eシリーズ』のご案内はこちらからどうぞ











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